エッセイ

eGFR(腎臓の働き)

noira.0453@outlook.jp
※記事にはアフィリエイト広告が含まれることがあります。
スポンサーリンク
##英会話コーチング##

ドックの結果(腎臓の数値)

人間ドック(2023.03.24)でeGFR79.4と出て、前回の64.9から14.5も数値が上がっていた。

慢性腎臓病(CKD)の重症度分類ではeGFR値が90以上であれば正常または高値とある。

現在は60~89の間であり、正常または軽度低下となっている。

この数値が上がっているということは、機能が向上しているということだと思う。

ファスティングの効果?

16時間ファスティング(短時間絶食)の効果がここにも出ている。

来年のドックでは90以上となるよう、ファスティングや運動を続けよう!

eGFRとは

推算糸球体ろ過値というものです。

腎臓では糸球体(しきゅうたい)と呼ばれるところで、血液をろ過して尿を作っています。

糸球体でろ過される量が糸球体ろ過量(GFR)で腎臓の働き具合を示す数字です。

腎臓の働き(腎機能)が悪くなると、糸球体ろ過量(GFR)は低くなります。

(eは、「estimated(推定された)」を意味します。)

まとめ

人間ドックで、1年に1回検査してもらって、自分の身体の状態を知ることは、大切なことだなぁと改めて思う。

スポンサーリンク
ハウル
ハウル
ブロガー/還暦野球人/アマチュアゴルファー
感謝をテーマに!
「人生100年時代」をともに生きていくみなさんへ
何かのヒントになればいいなぁと思い
2022年11月からブログを始めました。
1961年生れ。
野球やゴルフを楽しみながら、ブログやってます。
ともに人生を楽しみましょう!

記事URLをコピーしました