思考法
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ハウル

高市早苗政権には、いろいろと期待している。
命を掛けて国を守ってこられた先人の夢が現在であり、未来の子どもたちが自信を持って日本国民であることを言える国にしたい。そんな高市首相には期待しかない。
「希望」といえば、エヴァンゲリオンの第7話を思い出す。日本の産業組織が作った原子炉搭載の人型ロボット「ジェットアローン(J.A.)」が暴走し、葛城ミサトが単独でその機体に乗り込んで停止を試みるシーン。最終的に機体を止める暗証コードとして選んだのが「キ・ボ・ウ」だった。希望という言葉を力強く使う高市早苗首相に、葛城ミサトの姿が重なる。
希望をよく口にする高市早苗首相には、期待しています。
公共放送であることを盾にして、受信料を貪りとる姿勢。中身は中国・韓国寄り寄りの報道。異常に高額な報酬。おかしいことが多すぎる。
天気予報・災害時の緊急放送、そして偏りのない正確なニュース報道、この3点だけをしっかりやってくれる国営放送にしていくべきだと思います。
その他の報道は、NetflixやAmazonプライムビデオなどと競合して視聴者を集めていく、そんな方向でやっていただきたい。
国防やエネルギー、消費税問題、NHK問題などいろいろな問題を抱えている日本国であるが、高市政権の誕生で全てが解決の方法へ向かっていくことを感じている。
世界各国を巡って来られた方々の話を聞くと、日本がどれほど素晴らしい国であるのかを再認識させられることが多い。
まだまだ問題も多いが、希望ある日本国へ向けて高市早苗首相には健康で頑張り続けて欲しいと、心から思う。