「666」の日:2026.06.06
noira.0453@outlook.jp
ハウル

1 キオビエダシャクの毛虫のような、芋虫のような幼虫がいたら、ハチアブジェットかフマキラー・カダン・ケムシ用で駆除する。
糸を引いて垂れ下がってくるので、そのままにせずに回収してゴミ袋に入れて処分する。逃げ回って土の中に隠れてしまうことがあります。
2 ロックオンを葉の裏までしっかりかかるように、念入りに散布する(イヌマキの葉を食べる幼虫を駆除する:効果は約3ヶ月の残効性)
3 それでも成虫(蝶々のように舞う)が異常発生する。隣近所や土の中にいた蛹が成虫となっていると思われます。
成虫(蝶々のような)には、フマキラー・カダン・お庭の虫キラーがいい。
キオビエダシャクは、蝶々のようですが、実は蛾の一種になります。フマキラー・カダン・お庭の虫キラーは効果がありました。(散布実施経験済み)
4 キオビエダシャクは、年に3〜4回発生すると言われているので、蝶々の発生が落ち着いてきたら、再度ロックオンを十分に散布しておくと安心です。