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エッセイ

マンガ(漫画)について思う

漫画を手にとって見開いている画像
マンガ
noira.0453@outlook.jp
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現在64歳の私が小学生から中学生のころ、叔母の経営する実家隣の貸本屋で、一日中暇さえあれば「マンガ」を読んでた。

そのためか、夢見がちな若い頃を過ごしてきたように思う。
私を形つくってきた根本はマンガにあるのかもしれない。

今日、漫画「お金の大冒険」(著者:両@リベ大学長)を読んでいる。
この漫画の前に書籍「お金の大学」を読んでいたので、読む必要はないかなぁと積読(つんどく)状態になっていた。

マンガの力は素晴らしいと思っている。
根本的に理解しなければいけないところが、分かりやすく、それでいて感動もできる。

「お金」にまつわる、内容の深さも素晴らしい。

いつも両@リベ大学長にお世話になっている(リベシティで)感謝の念も込めて、漫画「お金の大冒険」を紹介します。

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ハウル
ハウル
自由を目指すアラカン
「人生100年時代」をともに生きるあなたへ。
何かヒントになればと思い2022年11月にブログをスタートしました。
旅(神社仏閣巡り)・還暦野球・ゴルフやってます。

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