都市伝説の結論:現段階で私が思うこと
Naokiman Showを始め香心華心明さん、保江邦夫さん、矢作直樹さん、はせくらみゆきさん、さとうみつろうさんなど、都市伝説界隈の方々を見ていて、私が得たひとつの結論。
都市伝説の結論
1 人は死んだらどうなるか?
人は体と魂でできていて、体という物質は無くなりますが、魂は永遠に生き続けます。
人は死んだらどうなるのか?
きっと暗闇の中に落ちていくのではないかと、幼きころ思っていました。
誰も死んだ人がいないので、死んで見ないと分からないとか言って、死後の世界は未知の世界でしかありませんでした。
でも、最近の都市伝説界隈では、「ひとは死なない」という書籍を書かれる東大教授の矢作直樹など聞いているうちに、どうやら肉体は物質なのでやがて滅びるが、魂は永遠に行き続けるということが分かってきました。
あくまでも都市伝説なので事実は分からないが、都市伝説界隈の話は総じて同じです。
2 UFOや宇宙人は居るか?
UFOも宇宙人も、居ます。
UFO目撃情報も多く、宇宙船に乗って宇宙人と話をしたという木村秋則さんという人もいます。
アメリカ合衆国大統領のドナルド・トランプ氏もUFOなどの情報公開を始めているようです。
結論として、UFOも飛んでいるし宇宙人も居るというのが都市伝説界隈の常識になっています。
実は、私も小学生のころ、兄と近所の友人達4人くらいで、夜ランニングのトレーニングを毎日のようにやっていましたが、3回ほど空に浮かぶUFOを見たことがあります。
オレンジ色のもの、葉巻型のものと形はいろいろでしたが、光り輝く物体を4人で同時に目撃しています。
そろそろ宇宙人が、公の場に姿を表すのではないでしょうか。
未知なるものも信じていく
未知なるものを疑ってきた過去があります。
でも、全ての未知のことを全て存在するのだと思えば、疑問は解決していきます。
昭和・平成・令和と生きてきて還暦を過ぎましたが、情報開示が始まり、AIが急速なテンポで進化している、この時代に生きてこれたことを幸せに思います。
今まで未知のことだったことが、開示され、本当のことが知れる時代。
こんなにタイムリーな時間を生きている不思議を感じます。
