エッセイ2

男子サッカー日本代表、ブラジル戦で初勝利!アンチェロッティ監督率いる強豪撃破

屋根付きのサッカー場の全体風景画像
noira.0453@outlook.jp
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対戦成績、2分け11敗出迎えた、2025年10月14日の親善試合。
14戦目での初勝利を上げました。

私と私の弟のLINEでのやり取りが面白い!

025年10月14日の男子サッカー日本代表対ブラジル代表のLINEの通信スクリーンショット
対ブラジル代表:試合開始
2025年10月14日の男子サッカー日本代表対ブラジル代表のLINEの通信スクリーンショット
対ブラジル代表:後半反撃開始!
2025年10月14日の男子サッカー日本代表対ブラジル代表のLINEの通信スクリーンショット
対ブラジル戦:歴史的な初勝利!、おめでとう日本サッカー代表!
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ブラジル代表を見ての予想

歴史的に個人技に優れているブラジル代表。
そこに、ブラジル以外からの初監督を招聘していた。


その人の名前は「カルロ・アンチェロッティ」。


イタリア出身でスペインラ・リーガの常勝チーム「レアル・マドリード」の名監督である。
ブラジル代表に彼の戦術を入れたら、日本代表が勝つ気がしない。

これは都市伝説の日本中心の世界が始まっているのか?

前半、日本代表 0ー2 ブラジル代表。
数日前に韓国代表が 0−5 でブラジル代表に負けています。
同じように終わってしまうのではないかというあきらめと不安が生じました。

しかし、日本代表は後半になって、前半の5バックを3バックにして、攻め始めます。

敵陣ゴール前でプレッシャーを与え続けると、相手ディフェンスのミスが生じて1点を入れます。

流れは完全に日本代表になってきました。
次には、フランスのスタッド・ランスに所属している2人のコンビ(伊藤純也・中村敬斗)で2点目をゲットします。

3点目は、伊藤純也のコーナーキックから上田綺世がヘッディングで押し込む、圧巻のゴール!

日本代表ディフェンス(鈴木淳之介が特に良かった!)も猛攻を耐えて、後半は無失点に抑えました。

長い歴史の中での初勝利は、対戦14戦目でのことでした。

この試合を見ていると、都市伝説で言われる「世界の中心は日本」が、現実的になりつつあるのかと思ってしまいます。

まとめ:日本の明るい兆し

サッカーブラジル代表に初勝利!
このことは、日本にとって明るい話題です。

でも、日本の明るい兆しはこれだけだはありません。

自民党総裁が初の女性「高市早苗」氏になったこと。

LPGAアメリカ女子ゴルフにおいて、日本から13名の20代前半の選手が活躍していること。
今年だけで5回も優勝しています。

アメリカメジャーリーグ・ベースボール(MLB)では、大谷翔平選手や山本由伸選手が堂々の活躍をしていること。
現在、ポスタシーズンの真っ只中にいます。

日本では明るい話題が豊富になっていますが、世界的には戦争も起きていて、必ずしも平和であるとは言い切れません。

でも、日本中心で世界が動いていくのであれば、必ずや平和な世界が訪れると思っています。

この勝利は、単なるサッカーの結果ではなく「日本の夜明け」を象徴する出来事かもしれませんね。
スポーツ、政治、文化。どの分野でも“日本発の希望”が広がっているのを感じます。

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ハウル
ハウル
ブロガー/還暦野球人/アマチュアゴルファー
感謝をテーマに!
「人生100年時代」をともに生きていくみなさんへ
何かのヒントになればいいなぁと思い
2022年11月からブログを始めました。
1961年生れ。
野球やゴルフを楽しみながら、ブログやってます。
ともに人生を楽しみましょう!

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